うちの様な不動産会社にとってこんなニュースを聞くと
かなり緊張してしまいます。
「兵庫でアパート火災、一人死亡、7日未明」
(以上 共同通信より)
住んでいる方の精神的・肉体的ダメージ
物件の資産価値の減少など
いい事は何一つないので、
気をつけないといけないですね。
当然放火などは許せないです。
「阪急西宮北口駅 今津方面高架ホームが完成」
これで西宮北口~今津までは
全て高架になりますね。
人の集まる駅はどんどん開発されていって
綺麗になって行きますね。
話は違いますが、先日JR梅田駅に着いた時も
京都駅と同じ様な作りになっていたので、
びっくりしました。
2010年11月7日日曜日
2010年11月6日土曜日
ゆるりみちくさバス、今日から運行
今日から毎週土曜限定で
運行される「ゆるりみちくさバス」
JR西宮・阪神西宮・阪神甲子園駅にも止まる様です。
西宮の南側の観光スポットを巡るようですので、
ぶらりと出かけるのにいいですね。
バスに乗るのは無料なんですね。

運行される「ゆるりみちくさバス」
JR西宮・阪神西宮・阪神甲子園駅にも止まる様です。
西宮の南側の観光スポットを巡るようですので、
ぶらりと出かけるのにいいですね。
バスに乗るのは無料なんですね。

2010年11月5日金曜日
本「食の職」 迫川尚子著

以前に「新宿駅最後の小さなお店
個人店が生き残るには?」を読んでいて
面白かったので、2冊目のこの本も
読みました。
前回は、お店全体との考え方(コンセプト?)
であったり、姿勢みたいなものを
語ってましたが、今回は完全に
飲み物・食べ物にフォーカスを絞っています。
この本を読んだ後に、先日東京方面に行った際に
食べに行けなかった事が悔やまれるほど
(どう考えても時間はなかったのですが)
職人さんのこだわりやベルクのこだわりが
語られています。
投稿数が100を越えてました。
いつか必ず行こうと思ってます。
2010年11月4日木曜日
「生」の文字について 小説「阪急電車」
以前にこのブログで取り上げた
小説「阪急電車」についての記事が
出ていました。
小説・阪急電車の一節「あ?」…あの「生」実在
(以上 YOMIURI ONLINE)
実在のものを使っているのもこの小説の
魅力でしたね。
小説「阪急電車」についての記事が
出ていました。
小説・阪急電車の一節「あ?」…あの「生」実在
(以上 YOMIURI ONLINE)
実在のものを使っているのもこの小説の
魅力でしたね。
イベントの秋、その後
今日の朝は、かなりひんやりしましたね。
天候が良かったので、
昼以降は暖かくなりました。
だんだん寒くなっているとはいえ、
来月の忘年会の話が出ると、
1年立つのは早いなぁと実感します。
年末まで2カ月切りました。
昨日は、先日ブログで取り上げた
「西宮市動物愛護フェア」と
「西宮国際ハーフマラソン2010」が
開催されてました。
どちらも行けなかったのですが、
ニュースを見る限り
盛り上がったようですね。
西宮市動物愛護フェア:
愛犬家らでにぎわう 介助犬の役割も紹介 /兵庫
(以上 毎日JPより)
西宮国際ハーフマラソン
秋空の下、8030人快走 兵庫
(以上 産経ニュースより)
ブームとはいえ8030人って凄くないですか?
天候が良かったので、
昼以降は暖かくなりました。
だんだん寒くなっているとはいえ、
来月の忘年会の話が出ると、
1年立つのは早いなぁと実感します。
年末まで2カ月切りました。
昨日は、先日ブログで取り上げた
「西宮市動物愛護フェア」と
「西宮国際ハーフマラソン2010」が
開催されてました。
どちらも行けなかったのですが、
ニュースを見る限り
盛り上がったようですね。
西宮市動物愛護フェア:
愛犬家らでにぎわう 介助犬の役割も紹介 /兵庫
(以上 毎日JPより)
西宮国際ハーフマラソン
秋空の下、8030人快走 兵庫
(以上 産経ニュースより)
ブームとはいえ8030人って凄くないですか?
2010年11月2日火曜日
映画「冬の小鳥」
韓国の好きな映画監督イ・チャンドン氏が
シナリオを気に入り、プロデューサーを
買って出たという話に引き付けられて
見に行きました。
「冬の小鳥」
ストーリー
1975年、よそ行きの格好をした9歳のジニ(キム・セロン)は、
父(ソル・ギョング)と一緒にソウル郊外にあるカトリックの
児童養護施設の門をくぐる。
彼女がシスターに施設の案内をしてもらっているうちに、
父親は黙って去って行ってしまう。
そのことにショックを受けたジニは食事にも手をつけず、
周囲に溶け込むことも頑として拒んでいた・・・。
個人的には見ていると時よりも見終わってからの方が
グッとくる感じの映画でした。
演出のスタイルはものすごく淡々とした感じで、
韓国映画によくあるのウェットな質感は皆無でした。
この辺はフランスとの合作の影響でしょうか?
その反面、カメラ(父親の顔をあまり見せない)や
音響(ざわついた周りの音を響かせる)に配慮を見せる事で、
子供の孤立感を際立たせている辺りは、
上手いなぁと感じます。
最初はちょっと生意気に感じたジニ(主人公の女の子)も
見終わる頃には、生きていくために必死に戦ってたんだなぁ
と感じさせてくれました。その面構えと映画のスタイルが
妙に一致している様で好感が持てます。
シナリオを気に入り、プロデューサーを
買って出たという話に引き付けられて
見に行きました。
「冬の小鳥」ストーリー
1975年、よそ行きの格好をした9歳のジニ(キム・セロン)は、
父(ソル・ギョング)と一緒にソウル郊外にあるカトリックの
児童養護施設の門をくぐる。
彼女がシスターに施設の案内をしてもらっているうちに、
父親は黙って去って行ってしまう。
そのことにショックを受けたジニは食事にも手をつけず、
周囲に溶け込むことも頑として拒んでいた・・・。
個人的には見ていると時よりも見終わってからの方が
グッとくる感じの映画でした。
演出のスタイルはものすごく淡々とした感じで、
韓国映画によくあるのウェットな質感は皆無でした。
この辺はフランスとの合作の影響でしょうか?
その反面、カメラ(父親の顔をあまり見せない)や
音響(ざわついた周りの音を響かせる)に配慮を見せる事で、
子供の孤立感を際立たせている辺りは、
上手いなぁと感じます。
最初はちょっと生意気に感じたジニ(主人公の女の子)も
見終わる頃には、生きていくために必死に戦ってたんだなぁ
と感じさせてくれました。その面構えと映画のスタイルが
妙に一致している様で好感が持てます。
2010年11月1日月曜日
西宮ニュース 11月1日
「通勤手当100人以上不正受給 西宮市職員」
(以上 神戸新聞ニュース)
ネットでも各社取り上げてましたね。
仕事がない人は就職は大変だし、
仕事があっても給料は上がらない。
拘束時間は長くなる。プレッシャーはきつくなる等
お金を稼ぐ事がますます大変になってくる時期に、
安定している公務員が、税金で賄っている費用を
不正に取るなんて許せない
といったところでしょうか?
これが民間企業なら大した問題には
ならなかった思うのです。
(実際にしているというのは聞きますし。)
もしかすると民間企業に勤めてるのと
同じ感覚だったのかもしれませんね。
(不正とは思わなかったという回答は
どういうケースだったのか
気にはなりますけど…。)
ちょっとかわいそうな気もするのですが、
これからは世間の目が
もっと厳しくなると思いますので、
やはりきっちりして頂きたいなと思います。
これからの公務員の方は大変でしょうね。
(以上 神戸新聞ニュース)
ネットでも各社取り上げてましたね。
仕事がない人は就職は大変だし、
仕事があっても給料は上がらない。
拘束時間は長くなる。プレッシャーはきつくなる等
お金を稼ぐ事がますます大変になってくる時期に、
安定している公務員が、税金で賄っている費用を
不正に取るなんて許せない
といったところでしょうか?
これが民間企業なら大した問題には
ならなかった思うのです。
(実際にしているというのは聞きますし。)
もしかすると民間企業に勤めてるのと
同じ感覚だったのかもしれませんね。
(不正とは思わなかったという回答は
どういうケースだったのか
気にはなりますけど…。)
ちょっとかわいそうな気もするのですが、
これからは世間の目が
もっと厳しくなると思いますので、
やはりきっちりして頂きたいなと思います。
これからの公務員の方は大変でしょうね。
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